石川新一郎さんインテル情報 トランプさんとインテル情報‼️ 2022年11月12日

動画時間8:10~

石川新一郎さん米軍インテル情報です。
 
トランプさんからのメッセージ
アメリカの皆さん、そして世界の皆さん、今すぐすべてが変わろうとしています。今日から今まで秘密裏に行われていたことが全て知られることになります。これから30日~40日の間に私達は世界がこれまでに経験したことのない大きな変化を経験することになります。あなたが聞いたことのある大量逮捕や軍事裁判は現実のものであり、まもなく公開されることでしょう。反逆を犯した多くの者はすでに処刑されています。こちらも間もなく公開されます。ジョー・バイデンは死にました。しばらくは不安定な状況が続くかもしれません。このような場合にはできるだけ家にいて、大切な人と楽しい時間を過ごしてください。JFKjrは生きています。そしてQは実在しているのです。
 
いよいよ米軍が本格的に動き出す。
・今ホワイトハウスに半旗が掲げられた。
・不正選挙に関わった者の一斉逮捕を開始する。
・すべての確たる証拠が整えられた。
・フロリダ州を除く49州で不正投票、不正開票がされた。
・国民は自分達で投票して選んだつもりでしたが、しかしDSと権力者によって実はすべて操作されてきた。
・その証拠も厳然と確保し公開する時も近い
・もしかしたら、アメリカだけでなくブラジルを含めて多くの国で行われているのかもしれない。
不正選挙というのは実に重大な事件である。
この事件に関わった人は国家転覆罪であり国家反逆罪であり極刑に処されなければならない。
・こういうことが一つ一つが本当に明らかになってくる。
今回の中間選挙を執行したのもこれらの実態を暴くためであった。
・もう少しなので皆さん楽しみに待っていてください。
 
・11月15日午後9時にトランプさんがマーラーゴで特別発表する予定。日本時間11月16日午前11時となる。
・ランブルなどで放送される。
 
・時は2020年11月3日、つまり2年前の不正な大統領選挙でありました。そして、終わってちょうど1ヶ月後の12月3日にFIMA緊急事態管理庁を先頭に非常事態を宣言して参りました。そして、この米軍はこの非常事態をサポートする体制を構築した日が2020年11月3日でありました。2年前のこの時からアメリカは実質的に戒厳令下に置かれているのであります。従って軍法会議も軍事裁判も堂々と開かれ処刑もされてきたことは皆さんもご存知の事であります。次に翌年、去年の2021年1月21日、つまり、バイデンが就任した時、トランプさんが不思議な旅へ出ると言われた頃、この頃に国防総省規定11.3が設定され、アメリカはDSや外国勢力から占領された状態であることをジュネーブ戦争協定に基づいて、つまり、法的根拠のもと確認されたのであります。アメリカは2020年12月3日から戒厳令下に置かれ、2021年1月21日からトランプさんは不思議な旅に出て、その時からDSや外国勢力から占領された状態、その法的根拠はジュネーブ戦争協定によるもの、そして、去年の1月21日からさらに1年が経過しました。つまり今年の2022年の1月21日であります。この日に今度は国防総省規定11.4が設定され、これまでの外国勢力から占領された状態から、次にそのレベルがアップしました。今度はアメリカ領土の原状回復のステップを迎えたのであります。その日が今年の1月21日であったのであります。この法的根拠はジュネーブ戦争協定に基づいての事だったのであります。つまり、トランプさんはこれを計画的に全てやってこられたのであります。トランプさんが2016年に大統領選挙に当選した、就任したのが2017年の1月20日でありました。そして、2017年と18年の2年間をかけて現職の大統領として次の手を実は打ってきたのでありました。それは次の大統領選挙、つまり2020年の不正となるであろう大統領選挙全て見据えてジュネーブ条約やジュネーブ協定に則って国防総省規定などをこの2年間で整備してきたのでありました。このようにトランプさんはいつも法令順守する方であります。従ってまとめますと、現在のアメリカは軍の政権下にあり、まさに戒厳令状態と言える状態にあるのであります。したがって軍法会議が厳然として機能しているのであります。その中で文字通り軍事法廷が開かれDSの輩などの逮捕と処刑が厳しく執行されているという真実をまずもって皆さんに知ってもらいたいのであります。そして、トランプさんは去年の3月から米軍の最高司令官であります。そして、トランプさんは昨年秋に創設したアメリカ新共和国の第19代大統領であり、第19代副大統領は皆さんもご存知の通りジョン・F・ケネディjrなのであります。このトランプさんもJFKJrもイギリスとバチカンによって株式会社アメリカが作られました。株式会社以前のアメリカ共和国に戻って新共和国アメリカ第19代大統領トランプ、アメリカ第19代副大統領JFKjJrなのであります。このことをまずもって皆様に流れとして知って頂きたい。そして、今年の6月22日ちょうど夏至の頃でありました。アメリカ連邦最高裁によって2020年11月3日の選挙無効判決及びバイデン失格との判決は近々オープンとなる予定なのであります。このような背景をまずもって今知っておくことが最大限重要であろうと思いこのようにまとめさせていただきました。
 
初めのインテル情報
アメリカ中間選挙の現状について米軍筋から凄いインテル情報
 
・今回の中間選挙ではフロリダ州を除く49州でドミニオン機が稼働している。
・2年前の2020年11月3日の選挙と同様の事が起こっている。
・つまり、バイデン民主党へ票を誘導するドミニオン投票機と偽物の投票用紙が堂々と使用されているのが今回の中間選挙なのであり、これが今回執行された。
・その結果彼らは2年前と同様に時間をかけて工作をやりマスメディアなども吟味して準備してバイデン勝利、民主党勝利へと進んで行こうとしている。まさに懲りない面々たち
今回も米軍によってブロックチェーンと量子コンピューターで今回の投票システムはしっかりと米軍によって管理されている。
・その結果をどのようなタイミングでどのように発表するかだけ
・今回の中間選挙は混乱状態の真っ只中。
・こうした中、米軍はあらかじめ今回の混乱は想定していた。
・事前に実は米軍はあらかじめある手配をやっていた。
・それは中間選挙投票日の数日前、11月3日と4日両日に渡ってアメリカ50州各州の知事及び州務長官に直接面談を行ってきた。
・ただし、逮捕状、召喚状の届いていない州を対象とした。
米軍は州知事及び州務長官に面談して何を伝えたか?これはおそらく、今アメリカは戒厳令下にあります。今のアメリカの軍の最高司令官はトランプさん。「今回の選挙で不正などがもしあったならすぐに逮捕して軍法会議にかけますよ。その結果、大概の方は処刑されるでしょう。最後にくれぐれも気を付けてくださいね」と中間選挙の数日前に五寸釘を指しに行ったと思われる。
・つまり、事前通告を各州を通してしてきた。
・それ以外の人は召喚状、逮捕状が届いていると思われる。
 
今回の中間選挙の意義4つ、米軍インテル情報
 
1点目 犯罪者であることを確定し、証明するためにあえて中間選挙を行っています。つまり、おびき寄せ戦術
2点目 今回の選挙不正に関わってきた人は間違いなく逮捕され処刑され、その犯罪集団の実体が多くの人に明らかにされます。
3点目 今回の中間選挙は2020年11月3日大統領選挙での不正行為の裏付け証拠になる。
4点目 2020年11月3日大統領選挙の無効判決がアメリカの一般国民に公表された時、今回の中間選挙の不正行為が臨場感を持ってアメリカ国民が理解できる証拠となります。
 
本日最後のインテル情報
ロスチャイルド家は終焉を迎えている。
 
・ロスチャイルド家は1760年代、アメリカが独立する以前から、今から約240年前、フランクフルト出身のユダヤ人富豪であり銀行家であったマイヤー・ロートシルトから始まった。これまで240年間にわたって莫大なお金とありとあらゆる権力を使って彼らは人類をまさに奴隷のように支配してきた歴史だった。こうした中、実はあのイギリスのロスチャイルド家のトップが亡くなった。亡くなった日は2022年11月8日(火)アメリカ中間選挙日に亡くなった。名前はエヴァリン・ロバート・ロートシルト(91)死因は脳卒中とされている。もう一人、フランスのロスチャイルド家のトップもなくなっている。57歳で亡くなっている。心臓麻痺でスイスの自宅で亡くなった。名前はベンジャミン・ロートシルト。トランプさんや米軍新体制派の敵とされている一角にこのロスチャイルド家がある。このロスチャイルド家と力強く連携を組んできたのがバイデン。今これらの悪党たちはこれらの勢力を含めて今、米軍全力を挙げて強固な逮捕劇を行っている。そして、米軍は一歩も引かない掃討作戦が今、実行され展開がされている。
石川さんは「全ては決しました」とアライアンスから聞いている。
 
EAS(緊急警告放送)は今、いつ起きてもおかしくない。
・トランプさんが重要な発表をする11月15日午後9時(日本時間11月16日午前11時)とされているが、もしかしたらその前後にもQFSが指示するのかもしれない。
11月24日(木)アメリカでは感謝祭が行われる。これまでにEASを終えたいとアライアンスは言っている。
QFSは11月中にイベントを終えることをすでにアラートとして出している。
また先ほどのトランプさんのメッセージに、「これから30日~40日の間に私達は世界がこれまでに経験したことのない大きな変化を経験するだろう」とこのようなメッセージがあった。
・つまり、12月中旬までにすでのイベントが終わり、愛と光と平和な地球が私達の目の前に現れてくるのでしょうか。

光の預言天使E.T.

約16年前(2006年10月4日)に宇宙連合の宇宙人に啓示されて以来、 地上の闇の支配と戦っている預言者です。 光の戦士として長年活動しています。 もうすぐ地球は光の勢力によって解放されます。 これによって真の平和と繁栄の社会が到来します。 皆さんと喜びを分かち合える世の中になってほしいです 世の中を良くするテクノロジー系の話題も好きです。 アセンション=シンギュラリティ後の社会(銀河連合の使者談) 銀河連合及び多次元銀河共同体所属 日本神界の神の臣下 地球イノベーター Qanon最初期拡散者です。(2017年11月12日~) COBRA初期参入者(2014年8月16日~) ベーシックインカム推進者(2003年~、ひろゆき、ホリエモンにBIを教える) 医療用大麻合法化活動家 安楽死合法化活動家 動物を殺さない人工培養肉推進者(2011年~) 好適環境水による魚の陸上淡水人工養殖推進者(2018年3月~) AR(拡張現実)推進者(2007年2月18日~) バーチャルヒューマン(デジタルヒューマン)推進(2018年3月26日~) 人体実験シミュレーターによる薬物の人体実験シミュレート構想をレイ・カーツワイルが提唱する数年前に提唱。(現実の人間や動物が生体実験リスクを取る必要がなくなります) 多色プラウトパラダイス世界構想 (同じ思想、価値観の人達でコミュニティ、自治体を作り、資源を公平に分配し、AI、ロボット、ドローン等に労働をしてもらう世界構想を提唱。 2015年10月6日~) 利権のしがらみのない公正に市民の最大幸福を達成するAI政府構想を提唱(2007年上半期~) ゲーミングチェアに座り脳波インターネット(ブレインネット)で超AIに管理サポートされたVR世界に繋がり、それが無数のパラレルワールドとなっているVR世界構想を提唱。(2020年12月~ メタバース構想として構想一部が主流化しました) トランスヒューマニズムで能力拡張すると、惑星管理神にもなれる。 VRで惑星シミュレートして、その後現実で惑星創造実験をする神になる時代が来る。(2022年1月26日の悟り) 有名外科医の長男 アメーバブログ https://ameblo.jp/oracleangel-et/ twitter https://twitter.com/OracleAngelET

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