スピリチュアルの話題

35件の返信スレッドを表示中
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    • #47642
      光の弥勒預言天使
      キーマスター

      スピリチュアルについての話題のトピックです。

      ここに来て爆誕です!

    • #47643
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #47644
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #47651
      (´・ω・`)
      参加者

      不思議な少年

      マーク・トウェイン著
      中野好夫訳
      岩波文庫刊

      http://ww5.tiki.ne.jp/~gakurou/library/fsgn.htm

    • #47652
      (´・ω・`)
      参加者

      <<ピタゴラスの「黄金詩篇」の内容>>

      まず不滅の神に対して汝の勤めを果たすべし
      親御と近親者を敬い
      徳において第一の者を友となし
      彼の話に注意深く耳を傾けるべし
      ささいな欠点で友を力に任せて捨てるな

      怒り、怠惰、贅沢は避けよ
      邪悪なものを慎め
      しかし己を最も恐れるべし

      肝に命じよ、人は皆死ぬべく定められている
      富はそれを得た時と同じように速やかに失われる

      苦しみは、神のおぼし召しによってもたらされるので、喜んで受けよ
      だが、一切の気苦労を除くように努め
      正しい者がいつも最高の利益を得るとは限らないことを思え

      人の甘い言葉に惑わされるな
      荒々しい脅迫に恐れをなして正しい覚悟を捨てるな
      もし何かをしようとするなら、まずよく考えよ
      後で悔やむようなことはしてはならぬ
      まず自分に向いている事を学ぶようにせよ

      運動と食事に節制を心掛け
      平静な落ち着きの中に己を保つべし
      虚栄心がもたらす浪費を戒め
      浅ましくなってもいけない
      何事も中庸が最善である

      例の日記(自省の日記)を3回繰り返すまでは
      夜、目を閉じて休んではならない
      どんな過ちを犯したか、何をしたか、何をしていないか
      このように初めから終わりまで総括を行い
      悪行のためには悲しみ、善行を喜べ

      恐れることはない、人はもともと天上の種族である
      神聖な自然により何を抱擁すべきかを教えられ、
      それを追求すれば、魂を肉体の汚れから守ることになる

      控えよ、理性を用いて心のたづなを引け
      そうすれば天上へと昇り、肉体からは自由になる
      そなたは死を免れた聖人であり、もはや滅びることはない

      http://inri.client.jp/hexagon/floorA7F/_floorA7F_hb_pythagoras.html

    • #47653
      (´・ω・`)
      参加者

      ジョージ・ルーカス、幻のスター・ウォーズ3部作構想を明かす「ファンは嫌悪したはず」

      「(次の3作は)ミクロの世界を描くはずだった。この世界の生物たちは我々とは違う生き方をしていて、
      わたしは彼らをウィルス(Whills)と呼んでいる。そしてウィルスこそ実際に宇宙をコントロールしているんだ」とコメント。
      ウィルスとミディクロリアンの関係については「当時わたしは、われわれはウィルスが旅をするための乗り物にすぎないと言っていた。
      ミディクロリアンはパイプ役なんだ。ミディクロリアンはウィルスと交信することができる。
      つまりウィルスこそ、フォースなんだ」と説明した。

      ディズニーが手掛けた『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』及び『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』とは全く違う内容だが、
      ルーカスは「もし会社を売らなければ、この映画が作れたし、作っただろう。多くのファンは毛嫌いするだろうが、少なくとも初めから最後まで、この物語全体は語られることになっただろう」

      https://www.cinematoday.jp/news/N0101569

    • #47655
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #47656
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #47657
      参加者

      久しぶりの神チャンネルから♨

    • #47696
      (´・ω・`)
      参加者

      「フルカネリ/大聖堂の秘密の中で・・・」

      フルカネリは、「賢者の邸宅」と「大聖堂の秘密」という書を世に出した後、世俗との関係を絶ち忽然と姿を消してしまった。

      1937年、核エネルギーの研究で名を馳せていた「アンドレ・ヘルブロンナー」という博士がいる。
      その助手に「ジャック・ベルジェ」という科学者がいた。

      ある日、ジャック・ベルジェは、師ヘルブロンナーの使いで、パリのガス会社の実験室に訪れていた。

      そこで一人の不思議な人物に出会ったという。
      その男の顔は、まるで大理石のように無表情で、見る角度によって老人にも、若い娘にも見えたという。

      そして
      その不思議な人物の方から語りかけて来たという。

      「貴方は、アンドレ・ヘルブロンナー博士の助手だそうですね・・・。」

      ベルジェがうなずくと・・・

      「貴方がたは、核エネルギーを研究しておられますね?蒼鉛線を高圧の重水素中で放電させて気化し、ポロニウムに対応
      する放射能を取り出すという方法で、成功を目前にしておられる。」

      不思議な男の言う通り、研究は目覚ましい成果を出していた。

      「しかし・・あなた方が進めている研究は、大きな危険をはらんでいます。

      それも、あなた方にとってだけでなく、全人類にとって危険なのです。

      核エネルギーの解放は、実はあなた方が想像するよりずっと容易なことなのです。
      ただ、そうやって作りだされた人口放射能は、数年後には地球を完全に汚染してしまいます。

      更に、ごく数グラムの金属から作られる原子爆弾は、数個の都市を同時に破壊してしまうほどのエネルギーを持っていのるです。

      これは・・・錬金術師なら、誰でも昔から持っている知識なのです。私は太古の昔、既に原子エネルギーを駆使していた文明が、
      エネルギーを誤った目的に用いた為に、滅びてしまった事を知っている。」

      ベルジェは、男に問い返した。

      「貴方は、錬金術のことを言ってるのですね?貴方は、その古代の智慧を用いて、黄金を作り出したことがありますか?
      賢者の石はどうなんでしょうか?それによる黄金の製造は??」

      不思議な男は語った。

      「それは・・・応用の一つにしか過ぎません。重要なのは金属の変成ではなく、錬金術師その者の変容なのです。
      これは、古代から受け継がれてきた「人類の神秘」なのです。この神秘は、一世紀に、ほんの2, 3人しか成功できないものなのです。」

      不思議な男は、そう言い残すと・・・・ベルジェの前から姿を消した。

      後に・・・この不思議な男の正体が明らかになった。この男こそ、ナチスのヒトラーが追い続けていた男・・・・
      あの錬金術師「フルカネリ」その人であった。

      https://ameblo.jp/8as8df/entry-12029239255.html

    • #47697
      (´・ω・`)
      参加者

      ジョージ・ルーカスに影響を与えた著作集

      カルロス・カスタネダ

      カスタネダとルーカスの影響はあまり知られていない。
      しかし、ルーカスはインタビューの中で、オビ=ワンの消失と霊体化のアイデアについて、カスタネダの「未知の次元」の影響があると語っている。
      トナールとナワールという言葉が出てくる。ナワールとは物質を超えた普遍的存在。
      形而上的存在とでもいおうか。霊体=ナワールと考えると、霊体化の理由や詳細についても、おもしろいほどにわかるのである。
       
      「 『シスの復讐』では、オビ=ワン霊体化の理由が説明されなかった」と思っている人には、必ず読んで欲しい本である。
      霊体化の全てが説明済みであることが、理解できるだろう。

      http://www.kabasawa.jp/eiga/page/Lucus.html

    • #47763
      (´・ω・`)
      参加者

      地球卒業への道

       地球は最低レベルの世界

      広大な宇宙には、人類のような生命体が住んでいる星は無数にあると思われますが、その星の進化の程度をランクづけするなら、おそらく地球は、もっとも進化の遅れた、最低レベルの世界のように思われます。
      というのも、地球にはあまりにもひどい悲惨さ、不調和、悪徳がはびこっており、これ以上のひどさは想像できないからです。
      仮に、もっとひどい星があったとしたら、すぐに戦争や環境悪化などで滅亡してしまうに違いありません。
      地球もそのような運命をたどってしまうのかもしれませんが、とりあえず今のところは存在しているので、存在している星の中では、やはり最低レベルの世界であるとしか思えないのです。

      ではなぜ、地球はこれほど悲惨で不調和で悪徳がはびこっているのでしょうか?
      それは、地球の物質的資源には限りがあるのに、人間の欲望には限りがないからです。その際限なき欲望のために、地球の資源を奪い合い、そのために、あらゆる悲惨さ、不調和、悪徳が生じているのです。
      一言でいえば、人間が欲望を野放しにしているからです。これが、諸悪の根元です。
      こうした、最低最悪の世界に、私たちは生きているのです。まずは、このことをはっきりと認識する必要があります。なぜなら、この認識こそが、霊的修行の基本的動機となるからです。
      とはいえ、こうした考え方に賛同できない人もいるでしょう。

      「自分はけっこう幸せに生きているよ」
      「確かに悲惨で苦しいこともあるけれど、楽しいこともある。悲観的に考えるべきではない」と。

      もちろん、そう考えて人生を生きていけるなら、それはそれでいいと思います。他人がとやかく言う筋合いではありません。
      ただ、そのように考えられるのは、それなりに恵まれた境遇にあるからではないでしょうか。

      世界を広く見渡すなら、あまりにも悲惨で残酷な生を送り、むごい死に方をしている人がたくさんいます。自分がそのような境遇になったとしても、この地上の生を肯定的に考えることはできるでしょうか?
      そのような悲惨な境遇に自分がならないという保証は、どこにもありません。運が悪ければ、一夜にして悲惨な境遇に突き落とされることだってあります。
      「そういうことは自分には起こらない」という思い込みは、単なる幻想です。
      たまたま運よく恵まれた境遇に生きているので、地上人生を肯定できているにすぎないのではないでしょうか?
      地球という場所は、たとえ自分ではなくても誰かが、筆舌に尽くしがたい悲惨さや苦しみに見舞われるという現象が存在するという点で、どう考えても最低ランクの世界なのです。
      「他の人はともかく、自分は幸せだからいい。だから地球はよい世界なのだ」と言うことはできないのです。

      http://www.interq.or.jp/sun/rev-1/LB-gedatsu.html

    • #47803
      (´・ω・`)
      参加者

      アセンションした近代人

      肉体を光の体に変えて、昇天するいわゆるアセンションをした存在としてはイエス・キリストやインドのババジが有名だ。
      これは言い換えると、肉体を死なない体に変容させたということになる。

      これはある意味究極の超能力だと思うけど、こっち系の世界に深入りしてる人以外では、ほとんどまともには考えられていない現象だと思う。
      その理由のひとつには、イエスやババジは大昔に生きていた伝説上の人物に過ぎずその伝説内のエピソードをとても現実とは思えないということもあるだろう。

      しかし、比較的近代、19世紀半ばにもアセンションしたと思われる聖者が存在する。

      その名はラーマリンガと言い、1823年10月5日に南インドの村で生まれた。
      幼いころから神童ぶりを発揮し、父母に踊るシヴァ神ナタラージャを祀る寺院にお清めに連れて行かれたとき、ナタラージャ像の前で突然大声で笑い出し、あたりには神のエネルギーがみなぎった。

      寺院の僧は駆け寄ってラーマリンガを抱きしめると、その子が神の子であることを宣言した。
      ラーマリンガは5歳の時に次のような詩を書いたという。

      「おお神よ、なんという不思議か。あなたはすべての知恵を私にさずけ、あなたへの熱烈な愛を教えてくれた。
      あなたはまた、この世のすべてが蜃気楼に過ぎないことを確信させてくれた。おお慈悲深い方よ、あなたは私の内にあり、その恩寵を惜しみなく与えてくれる。
      あなたは自らを降下させて私の霊的な師となり、この取るに足らない私を祝福し、物乞いをする道に追いやることなく、必要以上のものを与えてくれた」

      恩寵の聖歌より

      この「恩寵の聖歌」にはラーマリンガが神と合一し、金色に輝く「愛の体」を得た時の恍惚も記されている。

      「風、土、空、火、水、太陽、月、死、病、殺人兵器、惑星、邪な行為による害悪、あるいは他のあらゆる事柄の影響をも永遠に受けない光り輝く体を私は望んだ。
      神は私の祈りを聞き入れてくれ、私はその体を得た。これを普通の授かりものと考えてはならない。ああ人々よ、生身の肉体さえ不滅のからだに変える、至福の輝きの主にして我が父なる神に庇護を求めよ」

      このライトボディは普通の肉体の周波数と異なる速度で振動しているようで、彼を写真に撮ろうとすると8回試みても彼の衣服が映るだけで、体のどの部分も映らなかったという。
      また彼には影ができず、その光り輝く頭部と体を白布で覆っていた。

      彼のアセンションは1874年1月に起こった。
      50才のラーマリンガは帰依者に声明を発表した。

      「親愛なるみなさん、私はしばしの間みなさんの前から姿を消さねばならない。案じることはない。ランプの光を永遠に灯し続けてください。
      神がそこにおられることを思い描いて光を崇めなさい。あなた方は十分に報われるであろう。私は今この肉体の中にあるが、ほどなくして神のすべての被造物の中に入るであろう。
      私の部屋の扉を閉めて外から鍵をかけなさい。指示されて扉を開けた時には、室内は空であろう」

      その夜帰依者たちがラーマリンガの部屋の前で「至高の恩寵の光よ 至高の恩寵の光よ 我らの上に降りたまえ 至高の恩寵の光よ」と唱え続けていると、突然紫色の閃光が部屋から輝いた。
      扉が開けられると室内は彼の予言通り空で、そのままラーマリンガは忽然と姿を消した。

      数日後インド植民省の英国役人たちが、警察からの報告を受けて調査にやって来た。
      村人たちはみな悲嘆にくれていた。役人たちはラーマリンガの小屋を詳細に調査したのち、「ラーマリンガは実際に偉大な人物で、空中に姿をけしたのだ」という結論をくだした。

      1878年に発行された南アルコット地区の便覧の中で、徴税官のJ・H・ガースティンはラーマリンガの蒸発について次のように述べている。
      「1874年、ラーマリンガ・スワミはメットゥクッパムの自室に入り、外から鍵をかけるように彼の帰依者に指示した。以後、彼はまったく外出しなかった。弟子たちは彼が神と融合したと信じている」

      http://haitaka.blog19.fc2.com/blog-entry-1252.html

    • #47850
      (´・ω・`)
      参加者

    • #47851
      (´・ω・`)
      参加者

      これは偽りのない真実、確実にして、この上なく真正なことである。
      唯一なるものの奇跡を成し遂げるにあたっては、下にあるものは上にあるもののごとく、上にあるものは下にあるもののごとし。

      万物が一者から一者の瞑想によって生まれるがごとく、万物はこの唯一なるものから適応によって生じる。
      太陽がその父であり、月がその母である。風はそれを己の胎内に運び、大地が育む。
      これが全世界の完成の原理である。その力は大地に向けられる時、完全なものとなる。

      地上から天上へと昇り、ふたたび地上へと下って、上なるものの力と下なるものの力を取り集めよ。こうして汝は全世界の栄光を手に入れ、すべての暗闇は汝から離れ去るだろう。
      火から土を、粗雑なるものから精妙なるものを、ゆっくりと巧みに分離せよ。
      これはあらゆる力の中でも最強の力である。なぜなら、それはすべての精妙なものに打ち勝ち、すべての固体に浸透するからである。

      世界はそのように創造された。驚くべき適応はこのようにして起こる。
      こうして私は全世界の哲学の三つの部分を持つがゆえに、ヘルメス・トリスメギストスと呼ばれる。私が太陽の働きについて述べることは、以上である。

      エメラルドタブレットの言葉を訳してみた

    • #47862
      光の弥勒預言天使
      キーマスター

      末法の世

      9. ツイ速 名無し2023年02月01日 03:07
      Z世代にとっては神や天罰なんざ全然怖くないよ。
      仏像だってZ世代にとっては盗んで奪う物か、壊して破壊し楽しむ物のどちらかでしかない。
      こういう考えが出来ないゆとり世代は負け組のゴミ。

      56. ツイ速 名無し2023年02月01日 08:31
      徳を積むとか地獄に行くから不倫はいけないとか言われると、あっスピリチュアルとか結構なんで…ってなるわりに、こういうことには一斉に憤慨する日本人の宗教観とか倫理観の基準我ながら謎やね
      お天道様の概念やったら、前者とか正にそうなのに

      81. ツイ速 名無し2023年02月01日 11:42
      >>68

      特に日本人は、信仰心ある人でも科学的には神仏による罰は無いと考えてる人が多いと思う。

      それでも宗教じみた『罰当たり』と言う言葉を使うのは、生きる上での戒めを自他に課す為だと思ってる。

      だから信仰心の薄い自分でも、このガキの行為は罰当たりと言う言葉を使って非難する。

      別に宗教そのものや信仰する人をキワモノ扱いしてはいない。

      71. ツイ速 名無し2023年02月01日 09:35
      この手のバチって即効性があるもんじゃないからなめてかかってそうだけど
      後日じわじわくるよ割とマジで
      本人だけなら良い方でひょっとしたら加害者の親族
      もし結婚したなら嫁やその子が被るとかありうるから恐ろしい
      相当ないわくがある場にこれだけの非礼を働けばもう手遅れだと思うけどね

    • #47909
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #47910
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #47918
      (´・ω・`)
      参加者

      スピリチュアル・ハート―ほんとうのあなたを思い出すために 単行本 – 2010/3/1
      野口 慊三 (著)

      アセション待合室

      View post on imgur.com

    • #48023
      光の弥勒預言天使
      キーマスター

      エリザベス・エイプリルによるカルマの話です。

    • #48464
      光の弥勒預言天使
      キーマスター

    • #48467
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #48502
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #48503
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #48523
      光の弥勒預言天使
      キーマスター
    • #48604
      (´・ω・`)
      参加者

      2月21日 この世をよくするための活動

      私は若い頃は、この世に生まれてきた以上、世の中をよくするために力を尽くすべきだと考えていました。
      そのため、たとえば仕事上では、よい本を書こうと思い、他には新聞などの投稿欄に善を勧めるような投書を積極的に出したり(何回か採用されました)、また、いくつかの慈善団体に多少の寄付などをしたりしました。
      しかし、今ではこうした考えは持っていません。

      慈善団体への寄付は細々としていますが、新聞などの投書はしていませんし、「世の中をよくする」ことを全面に打ち出した本を書くつもりもありません。
      今は、世の中をよくしようとするのではなく、あくまでも個人の救済を第一に考えています。だからといって、世の中はどうでもいいというわけではありません。

      しかし、大切なのは個人の救いであると思うのです。
      私は釈迦の考えと基本的には同じです。すなわち、ある人が釈迦に「あなたは個人の解脱ばかり説いていて、世の中をよくする教えを説いていない」といって批判しました。
      それに対して釈迦は「解脱する人が増えていけば、結果的に世の中はよくなっていくのである」と答えました。

      これはその通りではないでしょうか。煩悩にまみれた政治家や経営者や学識者や国民が増えても、世の中は悪くなっていくばかりです。
      しかし、解脱した立派な聖者が増えれば、間違いなく世の中はよくなっていくでしょう。
      とはいえ、解脱者が増えていき、そうしていつの日か、この世は天国や極楽のようになるかというと、私はそうは思えません。
      そんなに多くの解脱者が現れて国民の大半を占めるような時代が来るとはとうてい思えないのです。仮にそんな時代が来るとしても、何千年も何万年も未来のことだと思います。

      また、解脱とは無関係に、いつの時代になっても自然災害は起こるでしょうし、肉体は病みます。
      医学の進歩によって病に苦しむことは少なくなるでしょうが、完全になくすことは無理でしょう。また、いずれ死にます。これも避けられません。
      死が避けられないということは、愛する人との死別の悲しみから逃れられないということです(もっとも解脱すれば悲しみは感じないのかもしれませんが)。

      つまり、この世から完全に苦しみがなくなることはないということです。
      しかし、それでいいのだと思います。
      なぜなら、この世はおそらく、魂の「トレーニング・ジム」の役割を担っている世界だからです。
      トレーニング・ジムに行くと、みんな苦しそうに重いバーベルを持ち上げて筋肉を鍛えています。もし重いバーベルがなければ、筋肉は鍛えられません。
      同じように、この世に苦しみがなければ、魂を鍛えることはできないのです。ジムは鍛えるために行くのであって、そこで楽をして遊ぶために行くのではありません。
      この世も同じです。この世に苦しみがなくなると、この世の存在意義がなくなるのです。

      もしも、ジムに行って、「バーベルで苦しい思いをしている人を助けよう」などと言って、バーベルを壊したりしたら、怒られるでしょう。
      そんなことをしてはいけないのです。もちろん、怪我をしてトレーニングができない人がいたら手当をして助けてあげなければなりませんし、
      お腹が空いてトレーニングができないない人がいたら食べ物をあげて助けてあげなければなりません。

      しかし、バーベルを持ち上げて筋トレをしている人からバーベルを取り上げてはいけないのです。
      それよりも、自らトレーニングを一生懸命にやっている姿を見せ、そしてついには、もうジムに来る必要がないほど筋肉もりもりとなった姿を見せることではないでしょうか。
      あるいはまた、何のためにジムに来たのかわからず、ふらふらしている人に対しては、筋トレをするためにここに来たことを教えてあげる、これこそが、この世における真の人間のありようではないでしょうか。

      地上世界というジムは、楽をしたり欲望を満たしたりして喜ぶための場所ではないのです。苦しみを通して魂を鍛える場所なのです。
      いつまでもぐずぐずしていると、ジムの閉館時間が来て追い出されてしまいます。それでは何のためにジムに来たのかわかりません。
      ジムで過ごした時間がまったく無駄になってしまいます。そのような無駄な時間を過ごさせないように導いてあげることも、愛と言えるのではないでしょうか。

      http://www.interq.or.jp/sun/rev-1/Diary.html

    • #48606
      (´・ω・`)
      参加者

    • #48642
      (´・ω・`)
      参加者

      「魔法修行 カバラの秘法伝授」 W・E・バトラー著 大沼忠弘訳 平河出版社

      この本を読んで改めてわかったことは

      世の中には昔から伝わる様々なオカルトや魔術がありますが

      結局のところそのすべてが本質的には同一の原理と手法である

      ということです。

      つまり、瞑想によって自己の内面深くを探求し

      この世界がどのように創られているか、その真実を理解し

      宇宙を満たす普遍的な無限のエネルギーの扱い方を習得する…

      たったそれだけです。

      そこには善悪もなくただただ「真理の探究」だけがありますが

      それを悪用して私利私欲を満たそうとしているのが

      イルミナティであり、彼らが主導権を握っているのが

      今の世界情勢であると言えるのではないでしょうか。

      これを陰謀論と片づけたければそれでもいいでしょう。

      しかし最後に、本文から一部を抜粋して掲載したいと思います

      ————————————–(掲載開始)

      ある強力な「霊的枢密院」というべきものが存在する。
      これは地上的な時空のヴェールの彼方にあるが、この地球の真の政府なのである。
      そのメンバーは世界中の経典に登場してくるような「霊的完成者たち」であり、
      ある強大なヒエラルキーのもとに組み込まれている。

      (掲載終了)—————————————————–

      さて、著者は陰謀論者でもなくSF作家でもありません。
      きわめて真面目にカバラの道を進んでいる人物です。
      その人物の発言は…無視できないですよねぇ。

      http://surgionreport.blog.fc2.com/blog-entry-482.html

      • #48645
        (´・ω・`)
        参加者

        この本を読んでいて非常に興味深かったのは、越えられざる輪(リング・パス・ノット)と霊的枢密院について記述された以下の部分である。

        (略)

        この重要な点を考慮に入れた上で、瞑想訓練にもどろう。心の中にイメージを建て、利用したかったら、ぜひとも観察の習慣をつけなければならない。
        先にいったごとく、これは最上の方法なのである。しかし、気をつけなければならないことは、この観察訓練を、他人の私語を「盗み聴き」する手段として利用してはいけないということである。
        こうしたことが起こった例を知っている。この弟子は盗み聴きをとがめられて、実は音を聴きとる訓練をしていたのだと慇懃無礼に答えたという。これは些細なことだと思うかもしれない。
        しかし、いかなる状況下であれ、心霊的手段や物理的手段を用いて、他人の私生活を覗きこんではならない。このことは、きわめて大切な点だ。

        この禁令は聖書の中にある原理に基づいている。そこには「隣人の境界石を動かすものは罰せられるべし」とある。
        原始的な生活の純粋に物質的、農業的状況の中では、このことは全く危険な所業であるが、もっと精神的な意味で、今でもこの危険は存在する。
        別の大きな「結社」の中で、この禁令は「表面地上権を破るものは罰せられるべし」といいかえられている。

        「この境界とは何か、境界石とは何のことか」とたずねるかもしれない。それに答えるためには人間の構造について、ある程度詳しく考察しなければならない。
        われわれは、どうしても心を頭蓋骨という箱の中に納まっているものと考えがちである。しかし、それについては何も確かなことを知っているわけではない。
        実をいえば、心は体のあらゆる部分にいきわたって存在しているのである。もっと正確に言えば、体の中に心があるのではなく、むしろ心の中に体があるのである。
        心の領域は体のまわりに拡がっている。ちょうど、磁界が目に見える鋼鉄の磁石のまわりに拡がっているのと同じである。

        われわれ一人一人のまわりに拡がっている力の領域を「オーラ」と呼ぶ。この自分自身のまわりにある特殊な力、つまりオーラの中で、仕事をしなければならないのだ。
        その境界線が「通過禁止の輪」と名づけられている。この言葉は秘教の伝統の中で通用しているものだが、宇宙の境界をも意味している。
        というのは、われわれ自身の小宇宙が、真の「自己」である、かの「霊」の意識の中で保持されているように、全宇宙は「永遠なる神」の意識の中で保持されていると教えているからである。

        それゆえ、「通過禁止の輪」に注意を払わなければならない。決して他人の作業場を侵してはならないのである。
        考えてみると分るだろうが、この根本原則はきわめて広い範囲に該当する。君はこの法則を君の哲学全体にわたって確立する必要がある。
        君の中に眠っている隠れた能力を活用し始めるにつれて、それを「人々に影響を与える」ために利用したり、君の利益のために働かせようとする強い誘惑に駆られるようになるだろう。

        現在、私益のために他人を動かす方法を教えようとする本が、おびただしく発行されている。
        それを実行することは、洋の東西を問わず、秘密結社の中では固く禁じられている。もし、この境界石の規則を犯したら、私の弟子たることをやめなければならないときがくることを覚悟してもらいたい。
        君の作業の動機は、要するに「私は奉仕するために知りたいのです」ということだとつねに想い起してほしい。君が他人の幸福のために君の能力を使う必要が起こったら、その機会が与えられるだろうが、そのような力を当人の同意を得ないで使おうとすれば、必ず危険にさらされるにちがいない。訓練のもっと後の段階で君はもう一度この法則に直面するときがこよう。これは根本法則であって、決してゆるがせにできない原則だからだ。

        (『魔法修行 ―カバラの秘法伝授―』平河出版社 W・E・バトラー著 大沼忠弘訳 P.67~69より引用抜粋)

        越えられざる輪(リング・パス・ノット)とは、他人との境界石、個人の周りに拡がっている力の領域「オーラ」を侵してはいけないという原則で、
        魔術のマスターとか、オカルト的な実践者においては、他人の作業場を侵してはならないという倫理的な決まり事があるようである。
        もっと一般的に言えば、他人の自由意志を侵害してはならないということであり、人を操作してはいけないということである。

        但し、マーケティングの本などではどのようにすれば人に物を買わせることが出来るかといった購買心理学的なことが研究され、実践されていたり、また新興宗教が、信者を獲得するのに利用されたりする。
        はっきりと意識的にではなくても無意識的に使われていたりする。

        もっと酷くなれば、洗脳の技術などとして応用されている。
        そうしたことを全て禁じているのが、越えられざる輪(リング・パス・ノット)という規定である。
        こうした話は他の本に記されていたのを見て、知ってはいたが、こうした魔術の本の中で、真面目に語られているのを見て驚いた。

        https://star7.org/w%E3%83%BBe%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%80%8E%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BF%AE%E8%A1%8C-%E2%80%95%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%A9%E3%81%AE%E7%A7%98%E6%B3%95%E4%BC%9D%E6%8E%88-13361.html

    • #48717
      (´・ω・`)
      参加者

      「宇宙時代」への突入 2014
      こんにちは、七曜高耶です。

      久しぶりの更新となります。

      今年は七曜にとっての新たなスタートの年となりました。

      そして、上からの希望もあり、今年「宇宙時代」の一端を担う為「JCETI」と呼ばれるグループに参加させて頂こうかと考えております。

      まだ、決定した事では有りませんが、これからの時代の先駆けとして「宇宙情報」を正しく発信していきたい所存です。

      現在「チャネリング」等が主流のスピリチュアル界となっておりますが、あまりにも多くの嘘が混じり氾濫している為、波動は高まる所か、その場所から動けないでいる方々が多くいらっしゃるように思えます。

      これらは非常に残念な事であり、非常に危惧するところです。

      これからの「宇宙時代」に最も必要とされる事は、「波動」に集中せず、個々人の「魂」を安定させる事です。

      これらの事で最も難しい事は、自身の「闇」を受けれる事です。
      目を逸らすのでは無く、それらも受け入れた上で「思考」を確立させていく。それが最重要事項なのです。

      「闇」が在るから「光」が在り、その逆もまた然りなのです。

      分けて捉えるのでは無く、一つになる事が重要なのではないでしょうか?

      http://silvermoon744.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

    • #48795
      (´・ω・`)
      参加者

      ロシアによる侵略 〔ルドルフ・シュタイナー〕

      *昨日2月24日でちょうど1年になりましたが、ロシアのウクライナへの軍事侵略は、決してプーチンただ一人によって引き起こされたものではありません。
      現在のロシアは悪魔的な力に支配されており、彼はそれに動かされているだけです。

      他の国々が侵略をやめさせようとしても、どれほど厳しい経済制裁を課しても、たとえプーチンが失脚したとしても、ロシアは他国を巻き込みながら自ら破滅の道を突き進んで行くはずです。
      もはや人間にはどうしようもなく、救いは『高次の世界からの介入』以外にはありません。

      *シュタイナーは、『スラブ的な要素がゲルマン的な要素に打ち勝ったら、それは最大の不幸です。』と述べていますが、西川隆範先生の「シュタイナー用語辞典」(風濤社)には、
      『ロシアにとって最大の不幸は、第一次大戦に勝利して、時代に逆行することである。』とも書いてあります。シュタイナーは1925年に亡くなっているのですが、
      彼の死後に起こった第二次世界大戦でスターリン体制下のロシア(ソ連)が、再びドイツに勝利してしまったのは、
      全世界にとって、そしてロシア人自身にとっても、もはや取り返しのつかないほどの最大級の悲劇であったと思います(かといって、ナチス体制下のドイツが勝利すれば良かったというわけでもありません)。

      ロシア人は、もともと霊的に優れた民族であったはずなのですが、共産主義の背後にいる悪魔的な存在によって(シュタイナーは「レーニンはルシファーに憑かれていた」と言っています)、
      スラブ民族はゲルマン的な霊性を受け取ることができなかっただけでなく、これまでスラブ民族が守り続けてきた霊性までもが破壊されてしまいました。

      これは単に人類の霊的な進化が阻害されたということだけでなく、進化が逆行、つまり霊的に退化させられる流れになったということで、まさに最悪の事態です。
      しかし、これらのことはすべて前もって予言されていたことでもありますし、カトリックの聖人の方々によると、「最後の時、聖母マリアが介入される」ことになっており、

      さらにインドの聖者スワミ・ヴィヴェーカナンダも「シュードラの時代の後は再びバラモンの時代が来る」と予言しています。
      既に多くの霊魂が、この「時の終わり」の時代のために生まれ変わって来ているようですが、神の救済の計画が実現されるために、我々には改心すること、再び神に立ち返ることが求められています。

      神の力が地上に顕われるためには、我々の側の応答が必要であり、エドガー・ケイシーも言っていたように、恩寵は『いわば相互的な反応』なのです。

      *シュタイナーは、『ロシア人は将来モンゴル人と対決する』と言っていますが、これはモンゴルと言うよりも、中国のことを指しているようです。
      中国もまた、悪魔的な力に支配されておりますので、いずれ海峡を越えて進攻を始めるのでしょうが、最初はロシアと共闘しつつも、後に対立して互いに戦うようになるのかもしれません。

      しかし、どのようになるにしても、出口王仁三郎聖師の「いったん共産主義が天下を取るのや。それから神様と共産主義との戦いや」という言葉が気になります。
      たとえ『いったん』であっても、ロシアや中国のような独裁国家が天下を取ってしまったら、日本もただでは済みません。

      既に日本のマスコミやすべての野党、さらに自民党の多くの議員達までも共産主義勢力に取り込まれており、出口聖師は70年以上も前に、
      「知らず知らずであろうとも、泥に落ちれば泥まぶれとなる」「最後の時は、悪魔も悪あがきをするもんじゃ。

      それに惑わされる者は餌食じゃ」「世界の中で日本が一番酷い目にあう。三分どころか二分も残らん」と警告されていたのに、すべてが闇の勢力の思うがままになってしまったのは残念です。
      戦後、日本の雛型である大本教団に多数の活動家が入り込み、内部から壊れ始めて遂には分裂してしまったように、日本もまた内部から壊れつつあるように思います。

      シュタイナーは、悪魔アーリマンに対抗するためには意識的でなければならず、「『私たちは精神科学について何も知りたくない』という不精な人たちはみな、
      アーリマンの魔力に負けてしまうのです」とも言っていましたが、既にほとんどの日本人はアーリマンに取り込まれてしまっているのかもしれません。

      https://ameblo.jp/chousyu-jin/entry-12790979865.html

    • #48842
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      つまずく石にも神の警告を感得する

      ◎天を恐れよ、神を畏れよ

      出口王仁三郎は、悲しみと憎悪の心が地上に地獄を現出させるものであるが、人間が冥想により悔い改めと禊の業を行なわず、
      邪気がどんどん天地に充満してきた際には、暴風豪雨など自然災害が起こって、結果的に邪気を払うことになるものと述べる。
      ところが特に日本においては、神国であるがゆえにその自然災害の発生が国難の前ぶれとなるとする。

      「天を恐れよ、神を畏れよ」というのは、最後の審判で地獄行きになると脅すカルトの定番のセリフではなく、神仏を知る人たちの基本姿勢である。

      出口王仁三郎は、つまずく石にも神の警告を感得せよと人間本来の気持ちの持ちように立ち返れと次のように述べる。

      『また人の心が乱れ、悲しみと憎悪に満ちているとき、すなわち愛悪の精神がみなぎつているときには、その五体から暗赤の色を放射するものである。
      これはつねに破壊性、殺害性の力を有するものであつて、そのために刺激をうけると、精神的にも物質的にも、生長力を阻害されるものである。
      人によつてなんとなく衣類器具などを汚し損する人がある。これも右のごとき破壊的色素の一つの働きである。

      しかしてかかる愛悪の霊的色素がだんだんと天地に充満してくると、その結果、肉体的には病を発生し、精神的には不安懊悩を誘発するにいたるものである。
      この悪気をはらい清める行事が禊祓である。しかして禊祓にもいろいろあつて、斎戒沐浴もその一種であり、神籬による祓戸、祝詞奏上、鎮魂などすべて禊祓の一方法である。

      しかしてもし人間が悔い改めと禊の業を修めずして、邪気いよいよ天地に充満しきたるときには、祓戸の神のご発動となつて、暴風豪雨などによつて邪気が清められるのである。
      神の恩寵もつとも豊かなるわが国において、とくにしかりである。ゆえにわが国においては、古来国難の当来する前においては、ことに自然界の変災が多いのであつて、これは神がとくに日本を愛したまう象徴なのである。

      余は、最近のわが国における天災地変について議論をすることを避けたい。科学万能主義者や、過去の聖賢の言葉を否定する説に同ずる人々を、一々論難してもしかたがない。
      だが余は、つまずく石にも神の警告を感得する謙虚敬虔な心を持つ人は幸いである、というものである。

      天の具象を見、地の変兆を知らされても、神を知らざる者の目は節穴同然、耳は木耳同様、まことに悲しむべき世相である。かかる世相をだれがまねいたのであろうか。
      余は過去の聖賢とともに「天を恐れよ、神を畏れよ」と、今の世に叫ぶものである。
      (専ら天を畏れ其の啓示に心せよ、「人類愛善新聞」 昭和10年8月)』

      https://blog.goo.ne.jp/quonan/e/d22d61e895e98f14c4245eb97a88481f

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