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#47621
(´・ω・`)
参加者

わたしは、天に、これからの出来事を暗示するもう一つの大きな徴を見た。
最後の七つの災害を地上に下す任務が七人の天使に与えられ、ついに神の怒りが頂点に達するのである。(15-1)

そのときわたしは、底なし穴の鍵と巨きな鎖を手にした一人の天使が、天から降りてくるのを見た。(20-1)

第五の天使がトランペットを吹き鳴らすと、わたしは一つの星が天から地上に落ちてくるのを見た。
この星に、底なし穴を開くための鍵が与えられた。(9-1)

一人の力強い天使が、大きな挽臼のような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った。
「大いなる都バビロンはこの石のように投げ捨てられ、もはや永久に見ることができない」(18-21)

よいですか。最後の七つの災害を地上に下すのは、「悪魔」ではなくて「天使」なのですよ。
そして、第五の天使がトランペットを吹くと(つまりTrumpのPetになった人に証言をさせると)、
底なし穴の鍵が開く(=隠されて来た秘密が暴露される)となっているのです。こうして、この地上からバビロンが永遠に姿を消す。

災害を与えるのは、あくまで(ここシャレね)「天使」だということ。その意味が解らない限り、人類の進歩はない。
今回も、前と同じことの繰り返しで終わってしまう。

この惑星に住む人々の考え方と行動は、あまりにも奇妙なので、どこにその原因を求めたらよいのか解らなくなってしまうでしょうが、
地上を遠く離れて、宇宙から眺めてみればその理由というものがよく解るのです。その一つは、地球が「監獄惑星」であるということ。
物質界という監獄に入れられた(それは罰ということではなくて、自ら望んで入った)「魂」たちが集う惑星であるということ。
よって二つめに、霊的な発達度合いがみなまだ幼稚園レベルにあるということです。

http://kizuki.rainbow-school.info/?eid=1994