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#52773
(´・ω・`)
参加者

ちょっと気になる本(´・ω・`)
買うかどうかは内容を確認してから判断するがお(´・ω・`)

ヴォイニッチ手稿の秘密 単行本(ソフトカバー) – 2023/7/12
トート (著), ロナウド・マルティノッツィ (著)

いまだ解読されていない謎に満ちた奇書をトートが解説!

宇宙創成の秘密と人類の進化の仕組みが描かれた手稿は、
人間意識の拡大を目的としていた!

謎に満ちた『ヴォイニッチ手稿』を、アトランティス人で高次元存在となった
トートがチャネリングを通して、100年以上謎に包まれていた奇書の内容を
明らかにしました!

『ヴォイニッチ手稿』は、16世紀にイタリア人ロナウド・マルティノッティが7次元の存在に入り込み、その次元の存在たちに教えられたことを記録したとトートは語ります。

宇宙の進化のため、人間の意識が拡大する時期が来た今、ついにその内容が明らかにされた、と。

「私は、アトランティス人トート。太古からの全ての智識と知恵の保持者、神秘の精通者、神々の書記役、諸々の秘密の管守者、魔術の神として永遠に生き続けている。(中略)そして人類進化のために霊体として宇宙の神秘と呼ばれる知恵を伝え続けている。」

「本書の内容が信じられるかどうかという議論は望まない。
関心のある人間は、この内容を基に多次元的視点へと意識を高めることを望む。
これからの私の話をファンタジーだと思ってもよい。ファンタジーに生きていると思えば人生は豊かになる。」

「彼がこの文字を教えられたのは、当時の人間には読めないようにするためだった。そして、今の時代まで保存される必要があった。存在たちは、時が来たら、自ら意識を拡張し、成長していく者たちの手に渡ることを望んだ。
今、その時となった。
印刷技術の向上、インターネットの普及などで、多くの人間がこれを見ることができる。また意識が変わり始め、人間社会で成功を収めることより、霊的なことに関心を抱く人間や霊的成長に価値を置く人間が増えた。そして何より、このヴォイニッチ手稿に関心を持つ人間が増えたことも開示する条件が整ったということだ。」

「なぜ、全てを創る基盤が植物なのか。
この多次元宇宙には、全ての源となる『種』があるとイメージしてみるとよい。
物質世界では、種は日光と土と水があれば生長し、花を咲かせる。高次元の世界では、『種』は意図を持った意識と音の波動が栄養となり、霊的神経経路を通って『種』に送られる。やがて芽を出し、花を咲かせる。

植物は地球の意識の現れだ。
植物と共に暮らしなさい。植物を同胞として心を開き、対話しなさい。
地球も植物も共に喜びの波動しかない。人間もその輪に加わりなさい。」

「植物は意識に忠実だ。人間の身体もその意識に忠実だ。その人間がどの意識を持つかで咲く花が変わる。子どもは種を持って生まれている。どんな意識を吹き込むかでその子どもの意識は変化し、自らの人生を光にも闇にもできる。
7次元では今も新たな生き物が創造されている。それが5次元に反映され、その後3次元に降ろされる。太陽系が昼の時代になれば新たな生き物が生まれるだろう。」

「これまでの解説で気づいただろうが、植物も動物も、怒りや恐れより、穏やかさ、静かさ、そして喜びに満ちた気を、より多く放射するように創造された。全て、人間として生きる魂の成長のためだ。それが高次存在たちの意図だ。これまでさまざまな高次の存在のメッセージの中に「人間には全て与えられている」という言葉に出会っただろう。
その意味がこの書だ。人間は、微生物からの進化ではない。」

https://www.naturalspirit.co.jp/book/b629826.html