光の預言天使E.T.の世界構想

私の上位の構想をまとめます。           2021年8月27日

悪人一掃された文明計画。

(1)信用スコア構想(2013/1/30)×こどもランク制度(2020/6/4)を考案。
   マイナカードに小中学生の成績紐づけ(現実の政府の構想)

   全国の教育委員会にいじめを積極的に認知するように通達(現実の政府の命令 2021/9/21)

   こどもランク制度は、親の出自や素行、
   経歴(学歴、犯罪歴、表彰歴、資格、成績、論文・劇・作品の発表等)、業績、地位と
   子供自身の素行、態度、経歴、成績、健康状態などからランクを付けます。
   高ランクの子供は保護育成し、低ランクの子供は要注意人物として保護観察処分とし、
   悪いことを起こそうとしたら未然に防ぎます。
   これで新たな秩序が保てます。
   子供が大人になったら、こどもランク制度から
   (これまた私が提唱した)信用スコア制度に移行します。

(2)悪人植物化構想(2020/11/7)人間とは悪魔なのではないかと思う。
   サボテンはIQ2でも幸せ。男も射精の瞬間はIQ2。人間植物化計画。
   人間は自己の欲望のために人を嵌める。そして不幸な社会を生み出す。これをなくす。
   (脳の快楽中枢刺激などで)常に欲望を満たし、固定した状態にして、保存する。その場に動けなくして与え続ける。

9次元の構想

早期の不労社会推進(2006年ベーシックインカム、ロボット自動化非労働社会)
×AI統治構想(2007年)利権のしがらみのない公正に市民の最大幸福を達成するAI政府構想。
×多色プラウト世界構想(同じ属性文化思想の者同士が集まりBIを受けられる状態でAI・ロボット、資源等を平等に活用し、独自コミュニティ、街、村、自治体、共同体を作り自治を行うグループが無数にある世界構想、2015年10月6日)
×ゲーミングチェアに座り脳波モニターとBMIで脳をインターネットクラウド接続、超AIに管理サポートされたVR世界に世界中の人々が自由に繋がる構想。(2020年9月20日)2020年9月1日のカーツワイル予想に近い。
×VR多色パラレルワールド構想(無数の様々なVR世界がパラレルワールドのように広がっている世界構想)

VR構想まとめ
ブレインネットとVR世界移住構想(ゲーミングチェアに座り脳をインターネットクラウド接続、超AI管理サポートVR世界構想&ヴァーチャルワールド(実質世界、代替世界、パラレルワールド)を創造し、独自の世界観を作り、AIバーチャルヒューマンを設置し、独自の世界観のインターネットワールドを構築する。
現実世界とインターネットが嫌になった人はそこに移住する。)
それとラストワンマイル問題の解決、ロボット配送システム等とベーシックインカムで完全に家に引きこもって自分の世界を構築し安心安全に生活できる世界構築

×超AIによって作られる人生RPG構想(超AIが因果律を調整して、主人公設定された者に対して、様々な脚本を用意する。人との出会いや場所(ロケーション)の出会いや事象との遭遇を操作)ベーシックインカム制度化で不労社会化した世界での退屈をなくす物語システム。

×エンジェルハイロゥ構想(人類を周波数ウェーブ、音波などで穏やかな心、安心、安楽の心にする。
幼児のような安心感、落ち着かせる、眠らせる)         

×地球の宇宙文明開化&ETコンタクト。地球に宇宙の法(秩序)をもたらした。

おまけ

×この世を拡張現実と喝破(幻聴は音のAR、2007年2月18日)×現実地球界のミラーワールドシミュレーター構想。     
(現実人類のデジタルツインも作り、思想行動もトレース)

この宇宙は上位世界によるシミュレーションで、同時並行的にパラレルワールド、過去、現在、未来がシミュレートされている。なのでタイムマシーンを作製してタイムトラベルも可能である。(2022年2月25日の悟り)

7次元構想

人体実験シミュレート構想
人体シミュレーターと薬物反応シミュレーターを作り、組み合わせて人体実験シミュレーターを作成。
現実の人間や動物が生体実験リスクを取る必要がなくなる。
レイ・カーツワイルが提唱する数年前に提唱。

書籍の内容をまとめ皆で学び話し合うネットコミュニティ構想(現YouTubeの本要約動画、2013年1月29日)
優れた書籍の内容を学ぶ人が増えることで世の中が理想の世界になっていく。

政府によるAIによる結婚マッチングサービス(理想の相性の相手をAIが選んで提示、引き合わせる。2019年4月29日)

終活のもととなるアイディアを考案
(終活という言葉が出てくる前に構想していました。一般的な終活の概念とは異なります)

死を迎える前に自分の人生を振り返り評価する。
人生記録評価をつける。
死に場所や死に方の設定をする。理想の自死の計画をする。


理想の室内空間、室内環境。
好きな音楽、理想の音楽をかける。
安楽自死する前に世話になった人に挨拶をしておく。最後の言葉を伝える。
望む看取り手
苦痛のない安楽死手段を準備する
死後の様々な処理方法(遺体だけでなく遺産遺物とかも)を事前に計画立てる。
死ぬ前に死後世界について学ぶ